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全国老人デイ・ケア連絡協議会 第16回研究大会2007岡山
平成19年6月23日(土)、24日(日)と第16回の研究大会が開催されました。 今回は第3回大会から11年振りの岡山での開催となりました。今回は『包括的地域ケアの中での通所リハビリの役割と期待されるもの』〜認知症高齢者の保健・医療・福祉・介護の再編とシステム化にむけて〜をテーマとし今後の通所リハビリの進むべき方向をディスカッションしました。基調講演として厚生労働省 老健局 老人保健課長の鈴木様に今後の通所リハの役割のお話や、研修会や分科会でもたくさんの先生方にお話しいただき、非常に中身の濃い研究会となりました。参加者は570名ものご参加をいただき大変盛況のうちに終了いたしました。
次回第17回大会は、平成19年10月25日〜27日でリハビリテーション・ケア合同研究大会(大会長:当会会長 斉藤正身)として埼玉県で開催し、第18回は開催地:札幌、日程:未定で開催されます。こちらの大会へもどうぞご参加いただきますようお願いいたします。

 
テーマ 『包括的地域ケアの中での通所リハビリの役割と期待されるもの』
〜認知症高齢者の保健・医療・福祉・介護の再編とシステム化にむけて〜
参加人数 570名
会場 岡山プラザホテル
講演
基調講演 「認知症高齢者の施策について〜通所リハの役割〜」
講師:厚生労働省 老健局
 老人保健課長  鈴木康裕 氏
大会長
講演
「−認知症高齢者にも対応できる―包括的地域ケアの中での通所リハビリの役割」
全国老人デイ・ケア連絡協議会
 副会長  青木佳之
研修 @『認知症の原因と病態理解』
 井関栄三 氏 (順天堂東京江東高齢者医療センター)
 『認知症の原因疾患に応じた医療とケア』
 〜BDSDへの対応を中心として〜
 大澤誠 氏 (大井戸診療所)
A『包括的地域ケアについて(地域包括支援センター・在宅介護支援センターの機能から)』
 西元幸雄 氏 (社会福祉法人 青山里会)
B『介護予防事業について』
 林拓男 氏 (公立みつぎ総合病院)
シンポジウム
『統括討議』
座長:若月健一(全国老人デイ・ケア連絡協議会 副会長)
(各座長の報告を受けてディスカッション)
第一会場
『認知症をどう支えるかについて』
座長:大澤誠 氏 (NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク)
演者:山上徹也 氏 (伊勢崎福島病院)
   山田圭子 氏 (前橋市地域包括支援センター)
第二会場
『重度要介護者と医療との問題と課題について』
座長:福岡英明 氏 (岡山県通所リハビリテーション協議会)
演者:河口礼子 氏 (河口医院)
   横山幸生 氏 (かとう内科並木通り診療所)
   後藤純子 氏 (青木内科小児科医院)
   柳井健司 氏 (倉敷老健通所リハビリテーション)
第三会場
『短期集中リハと介護予防の関わりについて』
座長:小笠原正 (全国老人デイ・ケア連絡協議会 理事)
演者:中島鈴美 氏 (在宅リハビリテーションセンター桜新町)
   田中園子 氏 (西円山病院)
   西田香利 氏 (介護老人保健施設 アザレア)
第四会場
『運営における諸問題について』
座長:井上崇
演者:賀勢泰子 氏 (医療法人 久仁会)
   田原公彦 氏 (いしかわ内科)
オランダに学ぶデイケア視察研修
2006年8月末に研修視察の目的でオランダ・ベルギーへ行き、オランダの家庭医研修を体験することができたので報告する。一昨年まではオーストラリアの施設や病院で研修を続けてきたが、我が国の高齢者ケアが直面する財政と社会保障の大きな課題を解決する糸口のようなものが見つかるのではないかと期待して、視察先をヨーロッパに変更した。オランダの奇跡(ダッチモデル)といわれるEUのお荷物から優等生へのドラスティックな改革、特に医療・介護に取り組む姿勢や制度改革の全貌に触れること、そして今後の取り組みに新たなスタイルを取り入れるチャンスと捉え、オーストラリアでは味わえない歴史の深さを期待しての旅立ちとなった。
視察の中心はオランダである。2006年1月から公的な医療保険はなくなり、すべて民間保険で医療が提供されることになった。具体的には、急性期病院、在宅医療、薬剤が医療保険で、日本の回復期リハや療養病床のサービスはLong Term Care Insurance(AWBZ:日本の介護保険サービスと類似)のナーシングホームから提供されている。介護認定に関しては、Need Assessment Organization(CIZ)という組織が行っているが、ここではランク付けはせず、サービスの内容・量を決定する。AWBZでは、CIZの決定をチェックし、サービスプロバイダーと契約して、お金を分配するという方式である。介護認定の要介護度で悩む私たちにとって、その人に必要なサービスや内容をCIZがアセスメントしてサービスが提供される形態は非常に羨ましく感じられたが、オーストラリアのACATとも通じる利用者のニーズを中心に展開される方式は、認定にかかわる財源や期間のことを考えると、日本でももう一度議論するべきことではないだろうか。介護サービスの提供を利用サイドから考えている、いわゆる「ニーズ・デペンデント」の姿勢であり、財源まずありきという我が国の方向性とはまったく違う。
視察した施設の中で特に印象に残ったのは、ナイメーヘン市のナーシングホームを中心に「連携」に力を入れているDr. Norbert Hendriks のChain Care Programである。これは、脳卒中とリハビリテーションに関して大学病院とナーシングホームの連携、ナーシングホームと家庭医の連携をパス等の手法だけではなく、「教育」に目を向けた実践的なプログラムである。今回、私たちもそのプログラムを体験することができたが、日本でも実践できる内容であり、非常に参考になった。家庭医のために脳卒中やリハビリテーションの専門的な知識を習得してもらうための援助を、ナーシングホーム(日本では回復期リハや療養病床)が実践している。その内容は、オランダの脳卒中やリハビリテーションの現状やシステムの説明から始まり、リハビリ専門職の役割、家庭医に求められる役割などの座学から、片麻痺の患者さんの歩行を実際に見ながら、装具をつける意味を説明したり、10種類以上の車椅子とその適応を解説したり、片麻痺と高次脳機能障害の疑似体験として、鏡で見ながら利き手ではない手でパンにバターを塗る、パンをナイフで切るなどの動作を体験したり、家庭医にとって貴重な学習の場をナーシングホームが提供していた。家庭医のために「病院」が果たすべき役割を、@スムーズな入院治療、在宅医療への移行、A専門的な医療技術の提供、B専門的な知識習得の援助、C会議等に活用できるスペースの提供と位置づけているそうだが、私たちの今後の活動にも非常に参考になる経験だった。自分たちの持っている機能を理解してもらう積極的な活動を行政や団体任せにせず、個々の病院が地域で展開している姿こそが「連携」の第一歩であることを再認識できた。
全国老人デイ・ケア連絡協議会 会長
斉藤 正身
 
参加人数 23名
研修期間 平成18年8月27日〜平成18年9月3日
訪問国 オランダ・ベルギー
視察先 @オランダ介護研究所(NIZW)
Aプレヴァ・ナーシング・ホーム
  (Preva Stichting)
Bヒューマニタス高齢者住宅
  (Residential Home Jan Van der Proeghuis)
Cナイメンヘン市(Nojmegen)
  総合地域リハケアサービス
Dリンランズ・リハビリテーション研究センター
Eマリエンハーベ老人ホーム(Marienhave)












第15回 全国老人デイ・ケア研究大会 開催(リハビリテーション・ケア合同研究大会 青森2006)
リハビリテーション・ケア合同研究大会・青森2006が平成18年10月5日(木)、6日(金)、7日(土)ホテル青森とウェルシティ青森の2会場を使用し開催されました。
参加人員1,400名、ポスター発表278演題、スライド発表226演題、特別講演やシンポジウム各会場では真剣に聞き入る参加者で溢れておりました。 当協議会の研修会では、各理事施設の現場からの運営報告を行い、現状の課題等をディスカッションし、総評として斉藤会長よりこれからの通所リハビリテーションについての講演がありました。
来年の合同研究大会は、埼玉県さいたま市で平成19年10月25日(木)〜27日(土)に開催されます。大会長は当会の斉藤会長が担当します。本年同様沢山のご参加をお待ちしております。

 
テーマ 『心身機能・生活機能の再構築』
〜効率的なケアマネジメントを求めて〜
参加人数 1,400名
演題数 504演題
会場 ホテル青森、ウェルシティ青森
講演
大会長
講演
「周産期から高齢者までの効率的なケアマネジメントを求めて」
福田道隆氏(黎明郷)
特別講演T 「ケアする心とケアされる心」
作家 柳田邦男氏
特別講演U 「地域リハビリテーションとマインド」
澤村誠志氏(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
特別講演V 地域リハビリテーションにおける心のケア
大田仁史氏(茨城県立健康プラザ)
特別講演W 心の再構築におけるリハ医学・医療の役割
江藤文夫氏(国立身体障害者リハビリテーションセンター)
特別講演X 認知症のリハビリテーション
旭 俊臣氏(旭神経内科リハビリテーション病院)
特別講演Y 医療保険・介護保険・障害者自立支援3法改定の意味するもの
松田晋哉氏(産業医科大学医学部公衆衛生学教室)
通所
リハビリ
テーション
研修会
「通所リハビリテーションの役割機能を現場から提案」
座長:井上 崇氏
(介護老人保健施設 伸寿苑)
小笠原 正氏
(在宅総合ケアセンター近森)
■現場からの運営報告
報告者: 斉藤久子氏 (西円山病院)

中島鈴美氏 (桜新町リハビリテーションクリニック)

畠中悦子氏 (青木内科小児科医院)

川渕正敏氏 (介護老人保健施設いごっぱち)
■総評「これからの通所リハビリテーション」
斉藤正身氏(全国老人デイ・ケア連絡協議会会長・霞ヶ関南病院)
全国老人デイ・ケア連絡協議会 第14回研究大会2006軽井沢
平成18年6月23日(金)、24日(土)と第14回の研究大会が開催されました。
今回は全国老人保健施設協会と合同開催となり、会場は新緑の香る長野県軽井沢での開催となりました。今回は『考えよう 地域のみなさんが求めるデイ・ケア』〜新たな介護保険制度と通所事業の展開〜をテーマにし、4月に行われた介護報酬改定を受けての研究大会でしたので、参加者の皆さんはさらに熱心に講演を聞かれておりました。
基調講演、パネルディスカッションと続き、事例発表では12演題の『私たちの取り組み』が発表され、そして、研究大会最後の記念講演では、諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生にご講演いただきました。参加者が529名と大盛況のうちに無事終了いたしました。

 
テーマ 『考えよう 地域のみなさんが求めるデイ・ケア』
〜新たな介護保険制度と通所事業の展開〜
参加人数 529名
講演
基調講演  『介護保険とデイ・ケア(通所事業)これから』
講師:
厚生労働省 老健局 老人保健課 課長 三浦公嗣 氏
講演 『認知症のリハビリテーションとは』
講師:
介護老人保健施設鴻池荘 理事長
老人の専門医療を考える会 会長
(社)全国老人保健施設協会 理事
平野基陽 氏
パネル
ディス
カッション
パネラー:
梅田三智代 氏(老人保健施設リバーサイド御楽園・副施設長)
武原光志 氏(老人保健施設 光風・施設長補佐)
宮原みゆき 氏(佐久総合病院老人保健施設・支援相談員主任
事例発表 12演題
記念講演 『高齢者ケアは"魂への心くばり"』
講師:
諏訪中央病院名誉院長 鎌田 實 氏
第13回全国老人デイ・ケア研究大会開催(リハビリテーション・ケア合同研究大会 大阪2005)
リハビリテーション・ケア合同研究大会・大阪2005が10月28日(金)・29日(土)大阪国際会議場にて開催されました。
参加人員が2,242名、ポスター発表325演題、スライド発表291演題となり、各会場では活発的に意見で、参加者の熱気が溢れておりました。
当協議会と全国訪問リハビリテーション研究会と合同で行ったシンポジウムの会場は、席を急遽追加する程大盛況でした。参加者の関心の高さが伺えました。
来年の会場は青森県で平成18年10月5日(木)〜7日(土)に開催されます。本年同様沢山のご参加をお待ちしております。

 
テーマ 医療・福祉の総合的な支援体制を目指して
「私が紡ぐ、街が紡ぐ、地域からはじまるリハビリテーション」
参加人数 2,242名
演題数 616演題
会場 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
講演
大会長
講演
「脳性麻痺と脳卒中から学ぶ神経リハビリテーション」
鈴木恒彦氏
(大阪府立身体障害者福祉センター)
特別講演 「保健・医療・福祉の動向とリハビリテーション分野」
厚生労働省 老健局 老人保健課長 
三浦公嗣氏
訪問・通所
リハビリ
テーション
研修会
「生活機能レベルの変化にどのように対応するか?」
<訪問・通所リハビリテーションのあるべき姿>
調査報告:
伊藤隆夫(全国訪問リハ研究会会長・初台リハビリテーション病院)
斉藤正身(全国老人デイ・ケア連絡協議会会長・霞ヶ関南病院)

実践報告と意見交換会
訪問リハ:
佐藤健三(PT・訪問看護ステーションちかもり)
宮田昌司(PT・成城リハビリテーションクリニック)
通所リハ:
阿部 司(OT・小倉リハビリテーション病院)
佐波古恵理子(MSW・霞ヶ関南病院)
全国老人デイ・ケア連絡協議会 第12回 研究大会 2005川越
平成17年7月2日(土)・3日(日)と第12回の研究大会が開催されました。
平成16年度より全国研究大会が、リハ・ケア合同研究大会と共同開催となったため、会員の方から単独の研修大会開催の要望もあり、まずは会長施設のある川越市での開催となりました。制度改革の前年でもあるので、今一度通所リハビリテーションを見直そうをテーマに記念講演・基調講演が行われ、そして、ご当地スペシャルプログラムとして「我がデイケアを語る」が新設され、今回は霞ヶ関南病院編でした。最終日には各職種からシンポジストを招き、本音で通所リハを語りあいました。各プログラムとも大変盛況のうちに無事終了いたしました。

 
テーマ 制度改革前年・・・今一度見直そう、通所事業の運営
参加人数 230名
講演会
記念講演 『介護保険の動向と通所事業』
厚生労働省 老健局
老人保健課長 三浦公嗣 氏
基調講演 『地域リハビリテーションにおけるデイケアの役割と視点』
茨城県立健康プラザ
管理者 大田仁史 氏
ご当地
スペシャル
プログラム
『我がデイケアを語る 霞ヶ関南病院編』
医療法人真正会 理事長
霞ヶ関南病院  病院長 斉藤正身
(全国老人デイ・ケア連絡協議会 会長)
シンポジウム 『本音で語ろう!通所リハビリテーション』
座長 斉藤正身
シンポジスト
伊藤雅美(霞ヶ関南病院・医師)
井上 崇(小倉リハビリテーション病院・ソーシャルワーカー)
小笠原正(近森リハビリテーション病院・理学療法士)
中村聡樹(ラ・ヴィータ・医療、福祉ジャーナリスト)

第11回全国老人デイ・ケア研究大会開催(リハビリテーション・ケア合同研究大会 北九州2004)
平成16年10月21日(木)・22日(金)、23日(土) 第11回老人デイ・ケア研究大会が開催されました。
今年度より全国研究大会は、さらに研究大会の内容の充実を図り、参加者の研鑽の場となればということで、各種団体(日本リハビリテーション病院・施設協会、全国地域リハビリテーション研究会、全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会、全国訪問リハビリテーション研究会)が合同開催している、リハビリテーション・ケア合同研究大会に当協議会も参加しました。各種講演やシンポジウムなど盛りだくさんの内容で幅広い勉強ができました。
台風により交通機関にも影響がでましたが、大盛況のうちに無事終了いたしました。

 
テーマ 「地域にくらす・・・活動と参加の再考」
参加人数 約2,000名
演題数 527演題
会場 九州厚生年金会館・北九州市立男女共同参画センター「ムーブ」・小倉歯科医師会会館
講演
特別講演 「これからのリハビリテーション・ケアに期待すること」
中村秀一 氏(厚生労働省老健局)
大会長
講演
「地域にくらす・・・活動と参加の再考」浜村明徳 氏(小倉リハビリテーション病院)
  上記講演の他
問題提起・メインシンポジウム・分科シンポジウムT〜W、総括報告・教育講演T〜X・ 次世代へのメッセージ・鼎談等が開催されました。
第10回全国老人デイ・ケア研究大会開催
7月18日(金)・19日(土)、第10回老人デイ・ケア研究大会が開催されました。全国から約1000名もの方々が参加。会場(ロイトン札幌)となった札幌は2日間ともに好天にも恵まれ、講演会、分科会、シンポジウムそれぞれ大盛況のうちに無事終了しました。

 
テーマ 老人デイ・ケアにおけるリハビリテーションの役割と課題
参加人数 約1000名
分科会数・
発表演題数
5分科会127演題
講演会
テーマ 終末期リハビリテーション
特別講師 大田仁史先生
(茨城県立医療大学教授 同大学附属病院院長)
   

第9回全国老人デイ・ケア研究大会開催
6月21日(金)・22日(土)の2日間にわたり、徳島県徳島市のアスティとくしまで開催された、第9回全国老人デイ・ケア研究大会が無事終了しました。大会は、全国から約900名のデイ・ケアにかかわる方々が一堂に会し、大変盛況な大会となりました。

 
テーマ 在宅生活を支えるデイ・ケアの役割と課題
参加人数 約900名
分科会数・
発表演題数
6分科会場145演題
講演会
テーマ 介護する人 される人
特別講師 行天良雄先生
(医事評論家・元NHK解説委員)
   

第8回全国老人デイ・ケア研究大会開催
9月21日(金)・22日(土)の2日間にわたり、東京・紀尾井町のホテルニューオー タニで開催された、第8回全国老人デイ・ケア研究大会が無事終了しました。大会 は、全国から1,255名のデイ・ケアにかかわる方々が一堂に会し、分科会・基調講演 ・シンポジウムと大変盛況な大会となりました。大会参加者の半数以上の方々が、当 協議会非会員施設の職員の皆様で、デイ・ケア大会、全国老人デイ・ケア連絡協議会 への関心の高いことが改めてうかがえました。

 
テーマ 21世紀の地域ケアを探る
参加人数 1,255名 
レセプション参加者 約500名
分科会数・
発表演題数
6分科会場158演題
講演会
テーマ 介護保険とわたし達の暮らし
参加人数 約1,000名
特別講師 村田幸子先生
(ジャーナリスト)
   

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